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台風13号:台北沖でほぼ停滞 17日午後に九州南海上へ(毎日新聞社)/台風13号、17日には鹿児島に接近か(朝日新聞社) 台風13号:台北沖でほぼ停滞 17日午後に九州南海上へ 台風13号は15日午前0時現在、台北の北西約80キロの海上でほとんど停滞している。中心気圧は985ヘクトパスカルで、中心付近の最大風速は30メートル、最大瞬間風速は45メートル。中心から半径110キロ以内は風速25メートル以上の暴風域になっている。 福岡管区気象台によると、16日には進路を東向きに転じ、17日午後には九州の南海上に達する見通し。 台風13号の影響で、沖縄県与那国町では14日午後3時半現在、7戸が床上浸水、9戸が床下浸水したほか、住民8人が公民館に自主避難している。また、同午後5時現在で、竹富町、与那国町で計約500世帯が停電している。【高橋咲子、三森輝久】 毎日新聞 2008年9月15日 1時45分(最終更新 9月15日 2時51分) 【関連記事】 ◆台風13号、17日には鹿児島に接近か(朝日新聞社) 2008年9月14日22時19分 台風13号は15日午前0時現在、台北の北西約80キロの海上にあり、ほとんど停滞している。気象庁によると、中心気圧は985ヘクトパ
台風13号:台北沖でほぼ停滞 17日午後に九州南海上へ 台風13号は15日午前0時現在、台北の北西約80キロの海上でほとんど停滞している。中心気圧は985ヘクトパスカルで、中心付近の最大風速は30メートル、最大瞬間風速は45メートル。中心から半径110キロ以内は風速25メートル以上の暴風域になっている。 福岡管区気象台によると、16日には進路を東向きに転じ、17日午後には九州の南海上に達する見通し。 台風13号の影響で、沖縄県与那国町では14日午後3時半現在、7戸が床上浸水、9戸が床下浸水したほか、住民8人が公民館に自主避難している。また、同...
☆台風13号:台北沖でほぼ停滞 17日午後に九州南海上へ (15日) 台風13号は15日午前0時現在、台北の北西約80キロの海上でほとんど停滞している。中心気圧は985ヘクトパスカルで、中心付近の最大風速は30メートル、最大瞬間風速は45メートル。中心から半径110キロ以内は風速25メートル以上の暴風域になっている。 福岡管区気象台によると、16日には進路を東向きに転じ、17日午後には九州の南海上に達する見通し。 台風13号の影響で、沖縄県与那国町では14日午後3時半現在、7戸が床上浸水、9戸が床下浸水したほか、住民8人が公民館に自主避難している。また、同午後5時現在で、竹富町、与那国町で計約500世帯が停電している。【高橋咲子、三森輝久】
台湾の今日のニュース 6月4日 台湾の今日のちょっとしたローカルニュース! 花蓮から与那国島に直航チャーター便へ 7月4日花蓮空港から沖縄県与那国町にチャーター便が飛ぶ。所要時間はわずか40分。復興航空が就航し、評判がよければ増便、人気が一定すれば定期便昇格もあり得る。定員70人野機体で、一般募集した花蓮市民などで既に満席という。台湾人の与那国観光及び日本人の花蓮観光も期待できる。与那国町は人口1800人、日本最西端にあり、台湾との距離はわずか110キロ。面積は29平方キロ。花蓮市と与那国町は姉妹都市締結で26年の歴史がある。昨年は同町の外間守吉町長と崎原孫吉町会議長が花蓮市を訪問し、「自治自立生活共栄圏協議書」に署名し、花蓮市に「与那国在花蓮市連絡事務所」を開設した。同町は2005年に「自治自立」宣言をし、財政的独立を目指し、花蓮市との結びつきを強化している。観光交流だけでなく、将来的には貨物輸送も視野に入れている。 台北コンピュテックスが開幕 「2008台北国際コンピュータ見本市(コンピュテックスタイペイ)」が3日、台北市の世界貿易センター展示ホール、南港展示ホールで開
祝!与那国・花蓮直行便就航 与那国・花蓮直行便就航のお知らせ! 沖縄県与那国町役所の田里千代基さんからのお知らせです。 (写真は昨年9月の与那国中学校、久部良中学校の交流事業出発の様子) 各位 下記情報関係各位に転送配布方お願いします … 与那国町の田里と申します。 今日は、与那国町から台湾との国境交流についての情報公開とお願いを申し上げたくメールをさせて頂きました。 内容について付記させて頂きましたのでご検討を頂き、お取り計らい下さいますようお願い致します。 ■付記) 現在、与那国町が鋭意取り組んでいる花蓮市との交流は、昭和58年の姉妹都市締結以来今年で26年を数え、これまでの善隣関係から成熟した関係へと内容共に着実に進展していることは大変意義深く、両地域の新時代幕開けの到来であり、両地域の指針とする「自立自治・生活共栄圏」への始動の年であると認識を新たにしているところであります。 その状況を踏まえ、与那国町の待望である花蓮市との直接交通について、今般、復興航空公司をはじめ、春悦旅行社肢价有限公司、沖縄ツーリスト株式会社、財団法人 沖縄県産業振興公社台北事務所、及び、財団
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