











|

高知県大月町の車椅子関連業者の情報が登録されていません。

2008 May バルベリアが通う花屋さん、 ピフロフリッパが名前を[アンパス]に変えて引っ越しました。警固四つ角からけやきに歩くと、真っ白な壁に色とりどりの花がたくさん並んでいるのが目印です。アンパスには、少し変わった珍しい花もありたくさんの種類があるので選ぶだけでもすごく楽しい気分に・・・♪私がバルベリアで一番始めに覚えた花は、アルストロメリアとシャクヤクでした。あれから一年たち、またシャクヤクの季節になりました。今度アンパスにシャクヤク買いにいこうかな。吉村美夏 アンパス 中央区警固2-18-18 C-1 電話092.714.1877 ホテル「マルケス・デ・リスカル」 とある雑誌を読んでいて思わず目が釘づけになったこのへんてこな建物…。その正体はスペインはリオハ地方最古のワイナリー「マルケス・デ・リスカル」が経営する5ツ星ホテルだった。革新的でスタイリッシュなそのデザインは今までに無い新しいホテルの形を提案し、世界中から多くの旅行者を魅了する事は間違いなさそうです。デザインしたのはビルバオのグッゲンハイム美術館等を設計し世界をまたにか
DIVELOG(080525) ホタテツノハゼ&ミナミイソハゼ&ベニハゼ属1種-5 場所:高知県大月町一切(潮:中潮) (左)名前:ホタテツノハゼ 水深25mの砂場にいた個体。ここには2個体いるが1個体はすぐに引っ込んで中々撮れない。出てる個体は機嫌が良いのか、かなり近くまで寄れた。しかも背びれをしっかり立てた状態をずーっと保っててくれた。 (中)名前:ベニハゼ属1種-5(通称シャープアイ) 水深15m付近にいた大きさ2cm位の個体。1個体だけでも珍しいのに近くにもう1個体いた。逃げる様子もなく、かなり近寄って撮れた。この魚の特徴は眼部分で、眼の上下の縁が青く彩られていて、体色も水中で映える黄色で本当に奇麗な魚。 (右)名前:ミナミイソハゼ 水深10m付近の岩場の陰にいた大きさ2cm位の個体。図鑑とは若干違う感じがするが機械的に分類
短波ニュース 短波ニュース 2008年05月27日 ●政府、日銀副総裁の提示見送り。 出して不同意より不戦敗? ナンバー2の軽さも露呈。 ●ガソリン6月には170円台もー卸値10円上げへ。 続く上昇基調、家計には強いブレーキ。 ●高知県大月町柏島サンゴが台風被害から再生。 高知の海の健康にお墨付き? この青さ永遠に。
黒潮生物研究所 この研究所は、大月町西泊にあります。 以前ご紹介しました柏島の「黒潮実感センター」とはまた別の施設で、ここは「財団法人 黒潮生物研究財団」が運営しています。 「財団法人 黒潮生物研究財団」は、ステラケミファ株式会社という大阪の化成メーカーと、その社長で当財団の理事長でもある深田純子氏の寄付によって成り立っています。 以下に当財団のホームページより、その目的を抜粋させて頂きます。 皆さんは「黒潮」という言葉を知っていますか? 日本近海を流れる黒潮は世界を代表する大きな暖流の一つです。 この安定した暖かい海水の流れは、日本沿岸の環境に大きな影響を与えているばかりでなく、陸域の気象や天候などにも大きく作用し、温暖な日本の気候風土をかたちづくっています。 黒潮は日本に生きるすべての生き物の生活に影響を与えているといっても過言ではありません。 「財団法人 黒潮生物研究財団」は、この黒潮が作り出す環境とそこにすむ生物の関わりを明らかにするため、黒潮流域における環境と生物に関する幅広い情報の収集、整理、発信を行うことを目的として、平成12年4月に設立され
ダイビング・ログ 2008 May. 柏島 【場所】 高知県大月町柏島 【日程】 2007.05.04〜05.05 【コンデ...
ツツジが見頃です 明日がGW後半、4連休です。 ここ高知県大月町のツツジが見頃を迎えています。 天気も良いので・・・・・・ ←よかったら励ましにお願いします。
いい天気ですね。 29日、高知県大月町柏島に行ってきました。 四国の西南部も、武者泊・鵜来島・沖ノ島・柏島と 水温も安定してきたのか、良い情報が聞かれだしました^^ 今回は、友人からのお誘いで尾長グレ狙いで足を延ばしてみました^^ 私は、グレ狙いでの柏島への釣行はなく少しわくわく気分で「アカバエ」に アカバエの船着きに近づくと夜釣りのお客さんが、荷物をまとめて船に乗る準備をして待ってます 船頭さんが「どうやった〜」と声をかけると、ほとんどの方が「イサキ一匹」と声が返ってきました^^; さぁ〜夜釣りの方と底物師さんとの入れ替わりです・・・と船着き周辺に10名ほどの底物師さんたち それもそのはず、ここは有名ポイントで今年イシダイが結構釣れているらしくデカパン狙いで胸躍る方ばかりです この日も、高場でイシダイを釣り上げるのを私も見ました^^いいなぁ〜って横目で見つつ 私は、その横の磯でグレ&イサキ釣り 友人伊藤氏もグレ・イサキ狙いで上物の有名ポイント東のハナに釣り座を取り竿を出しました 今日の納竿は13:00と早目の予定なので頑張りました^^; 「楽しいなぁ〜。。。
DIVELOG(080427) スジクロユリハゼ&ウデフリツノザヤウミウシ 場所:高知県大月町一切(潮:小潮) (左)名前:スジクロユリハゼ 水深40mオーバーの砂場にいた大きさ8cm位の個体。沖縄で有名な魚だがここ大月町一切エリアでも水深を落とせば見られる魚。中層をホバリングしていた所を撮った。鰭を全開すると本当に奇麗な魚。この魚は鰭を全快する直前、少し前に出て後ろに下がる・・・。その後ろに下がる瞬間に鰭が全開するのでフォーカスを目にあて慌てずにシャッターを切るのがポイント。 (右)名前:ウデフリツノザヤウミウシ 水深25m付近で見た通称:ピカチューと呼ばれるウミウシで人気がある。何故かこの個体は背中の腕が1本無かったが、食欲は旺盛で口を動かしながら動いていた。水温が低い時に比較的見られるウミウシだが現在、大月町界隈でよく見られているのでGW中は探せば見つかると思う。 NOTE: 26〜27日
DIVELOG(080426) ダルマオコゼ&スジベラ 場所:高知県大月町一切(潮:中潮) 名前(左):ダルマオコゼ 水深20mの砂場にいた大きさ12cm位の個体。水中で見たら一見、ゴミが落ちているように思える。頭でっかちの魚で、ジッとして動かないが目はシッカリと正面を見据えている。この角度で撮った写真が多い。分布は広く本州中部以南で見られる。動かないが背鰭の棘に猛毒があるので注意が必要な魚。 名前(右):スジベラ 水深18mの岩場にいた大きさ6cm位の個体。白の体色に赤系のラインが奇麗な魚。「日本の海水魚」によると分布は広く相模湾以南で、本州南岸でも普通に見られる魚の一つ。しかし雌と幼魚の体色は環境によってかなり変化し、地域的な変異も少なくないとのこと。普通種であっても、変異が多いので今後は目にしたら大月町に限らず、写真を撮って記録していこうと思う。
高知県大月町(柏島)の紹介 今回は柏島ダイビング時にお世話になる シーエアー柏島の紹介です 左側がショップ、右側が宿泊ペンションです ショップより歩いて30秒でボートまで行けます 1階がトイレ、シャワー室(各4つずつあります) 機材洗い、干し場、レンタル機材もきれいで豊富にあります レンタルも初日のみ有料、2日目からは無料というのが嬉しいですね! 2階は広々とした空間です 食事やログ付け、ダイ・・・
|
|
|